引越しはなりふり構わずやるものではない

引越しってなりふり構わずやるものではないとわたしは思います。引っ越しというのはかなり多くの人に見られています。わたしは集合住宅に住んでいるのでたくさんの引っ越し現場を目にしますが、わたし以外にも引越しのトラックが止まっていると興味津々で見ている人がたくさんいます。
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引っ越し作業員が荷物を運び出している様子をベランダや道からじっと見ている人がいますし、空き部屋だったところに家具などが運び入れられている様子は、それはそれでどんな人が入るのかとじっと眺めている人もいます。引越ししている当の本人は引っ越し作業の補助とか指示で忙しく動き回ってあちこち様子をうかがう余裕はなさそうですが、時間帯にもよるけれど集合住宅に住んでいる人は特に「自分の近くにどんな人が引っ越してきたのか」ということをかなりしっかり見ています。
引越し前にチェック→本棚 引越し 料金
ベランダに出て引っ越し作業員が出たり入ったりしているところをしばらく眺めている人もたくさんいるけれど、外側からは見えないレースのカーテン越しから引越しの様子を観察している人もたくさんいると思います。

そんなことをわたしは想像するので、引っ越しはなりふり構わずするものではなくて、引越ししているところも含めて自分のイメージというかそういうところをきちんとしたいと思うのです。

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2015年11月26日

flepdoe (11:05)

カテゴリ:引越しについて

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