他人の話も含めて書きます。

引っ越しばっかりしている友人です。手伝ったことはないけれど、転勤が多いのです。家の中に入ったこともないけれど、所持品は少ないのだろう!ついつい想像してしまいます。物が少ない居住空間。いいよなぁ〜と、ついつい声がでてしまいます。モノが無いと不安な私。結局、所持品が減らない自分。私自身こそ、引っ越しを増やすべき性格です。常に引っ越しを継続してないと、ゆくゆくはモノに溢れた住まいになりそうなので、ストップをどこかでかけねばなりません。

7f1fd949650f6ab2922d16ed5e7f060d_s.jpg

部屋に友人を招くたび、物が増えたね!と言われます。片付け手伝おうか?とまでは誰も言ってくれません。余計なお世話までしてくれる友人は、やはり貴重なのです。自分から頼むしかないですね。今の私の力だけでは、処分が困難な量なのです。どこから手をつけるべきか、悩んでいるうちに毎日が過ぎて今ます。
引っ越しとレンタルボックス。キーワードとして、2つの言葉を気にかけています。レンタルルームではなく、レンタルスペースでもないようです。貸トランクルームとは、ちょっとした気軽な商業サービスです。引っ越しの練習も出来そうです。自分の居住の他に、物置場を得る話です。ものおき(物置)とは、面白い日本語です。耳では慣れていても、文字で書くと<ゲシュタルト崩壊>を感じたことも有ります。
< 引っ越しするならダック >、私の体から離れないキャッチフレーズです。10年経っても、20年過ぎても、頭の中から消えそうもない、素晴らしい言い回しですね。シンプルすぎて、慣用句のような効果が発揮されています。<セブンイレブン、いい気分>と同じほどの効力であり、それを上回る言い回しは、なかなか出せないようにも思います。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2015年11月26日

flepdoe (11:01)

カテゴリ:引越しについて

« 父のおかげで引越し作業が捗りました | ホーム | 引越しはなりふり構わずやるものではない »

このページの先頭へ

エステの選び方