2015年11月アーカイブ

引越しはなりふり構わずやるものではない

引越しってなりふり構わずやるものではないとわたしは思います。引っ越しというのはかなり多くの人に見られています。わたしは集合住宅に住んでいるのでたくさんの引っ越し現場を目にしますが、わたし以外にも引越しのトラックが止まっていると興味津々で見ている人がたくさんいます。
a6ac1b479402f945940f87669a882c79_s.jpg
引っ越し作業員が荷物を運び出している様子をベランダや道からじっと見ている人がいますし、空き部屋だったところに家具などが運び入れられている様子は、それはそれでどんな人が入るのかとじっと眺めている人もいます。引越ししている当の本人は引っ越し作業の補助とか指示で忙しく動き回ってあちこち様子をうかがう余裕はなさそうですが、時間帯にもよるけれど集合住宅に住んでいる人は特に「自分の近くにどんな人が引っ越してきたのか」ということをかなりしっかり見ています。
引越し前にチェック→本棚 引越し 料金
ベランダに出て引っ越し作業員が出たり入ったりしているところをしばらく眺めている人もたくさんいるけれど、外側からは見えないレースのカーテン越しから引越しの様子を観察している人もたくさんいると思います。

そんなことをわたしは想像するので、引っ越しはなりふり構わずするものではなくて、引越ししているところも含めて自分のイメージというかそういうところをきちんとしたいと思うのです。

タグ

2015年11月26日

flepdoe (11:05)

カテゴリ:引越しについて

他人の話も含めて書きます。

引っ越しばっかりしている友人です。手伝ったことはないけれど、転勤が多いのです。家の中に入ったこともないけれど、所持品は少ないのだろう!ついつい想像してしまいます。物が少ない居住空間。いいよなぁ〜と、ついつい声がでてしまいます。モノが無いと不安な私。結局、所持品が減らない自分。私自身こそ、引っ越しを増やすべき性格です。常に引っ越しを継続してないと、ゆくゆくはモノに溢れた住まいになりそうなので、ストップをどこかでかけねばなりません。

7f1fd949650f6ab2922d16ed5e7f060d_s.jpg

部屋に友人を招くたび、物が増えたね!と言われます。片付け手伝おうか?とまでは誰も言ってくれません。余計なお世話までしてくれる友人は、やはり貴重なのです。自分から頼むしかないですね。今の私の力だけでは、処分が困難な量なのです。どこから手をつけるべきか、悩んでいるうちに毎日が過ぎて今ます。
引っ越しとレンタルボックス。キーワードとして、2つの言葉を気にかけています。レンタルルームではなく、レンタルスペースでもないようです。貸トランクルームとは、ちょっとした気軽な商業サービスです。引っ越しの練習も出来そうです。自分の居住の他に、物置場を得る話です。ものおき(物置)とは、面白い日本語です。耳では慣れていても、文字で書くと<ゲシュタルト崩壊>を感じたことも有ります。
< 引っ越しするならダック >、私の体から離れないキャッチフレーズです。10年経っても、20年過ぎても、頭の中から消えそうもない、素晴らしい言い回しですね。シンプルすぎて、慣用句のような効果が発揮されています。<セブンイレブン、いい気分>と同じほどの効力であり、それを上回る言い回しは、なかなか出せないようにも思います。

タグ

flepdoe (11:01)

カテゴリ:引越しについて

このページの先頭へ

エステの選び方